わはくま新六七日記

シニアのつぶやき・🅱️ウラ面

人生は 第四コーナーからがおもしろい
生き様は熊さんや寅さんのようなもんです
★ 月はひとり 星は二人で見上げたい ©️
from 67diary
@東関西

マクドへ‼️久しぶりで るんるん // ほんとうはあなたが好きです、メロンパン

わはくま




🟩   🔵   🟥

シニアのみなさん‼️ まいど はようさん

宵の口に ザザザと雨が降った

寒さが少し蘇っている

少し暖かくして布団に潜り込んだ

休日の前の夜は 少し緊張感が緩んで ウキウキと眠る

朝には雨があがっていた

週休七日なのだが 休日となると 嬉しい
何も束縛もない、通院もない、晴れやかな朝だからだろうか
朝寝坊をするわけでもない

落合恵子さんを読んでいる

一生懸命には読まない
年齢も近いし 青春時代に大きく影響を受けてきた人だ
その人が癌と闘う話に 勢いをつけては夢中には入り込めない
そっと静かに読ませてもらいたい
青春時代のレモンちゃんを思い出しながら
そんな時間の中で文章を噛み締めていく

つぶやく_ノスタルジー

mixi 日記から

いつもカバンの中に 本が三冊入っていた

そんな話をネタに 

自分の人生を

ちょっと 詩的に 考えていたころがあった

2023年 啓蟄

2010年 磨く

東京で勉強をしようと思い立ち大志を抱いて状況を決意した時があった

1976年の三月のことだ

靴磨きさん

東京の街には 横断歩道橋の下で椅子に腰掛け靴を磨いてくれる商売の人がぽつりぽつりといた

あの頃には その仕事のことや その背景や 人生のことなどを考えようともしなかった

人は未熟だからこそ飛ぼうとできるかもしれないが 飛べたからといって熟せるわけではないことを知るのは ずっっと後になってからのことだった




つぶやく_おやつ

お団子を知らない間にかごに入れ

今日は紅茶にしようかな と独り言を 二人がそれぞれ囁く

二人部屋 ちょっとおしっこしてくるわ

いちいち口にすることでもないのですけど

家族の会話ってそんなもん


つぶやく_はみだし

あの頃は何を考えていたんでしょうかねえ

2010年ころ

▼好きな人、ブルージーンで一度だけ

▼春風が揺する素敵な人の髪

▼パンプスを初めて履いたの、春おぼろ

▼ほんとうはあなたが好きです、メロンパン

▼ハナモモを切ってドラマは仕舞いなり

▼ハナモモを切って別れて以来なり 




おひる


マクド

他に説明することは何もない
あ!オーダーが完全に機械になっていた


つぶやき・余録

休載


ゆうはん

鮭ネギ生姜煮

鮭好きのうちの人

ネギが四切れ、シャケも四切れ(一人分で)


あとがき

休日なので

孫っちたちの様子も見に行きたいが

とーさんも異動の準備などもあろうし

家族でゆっくり過ごしたかろう


知人で十年以上単身赴任をしていた奴がいるが

さらに

二十五年間 遠方に赴任して その間に子どもが産まれて成人してお嫁に行ってしまったという人もあった


新天地(新組織)に飛び込んでゆく闘志は

今のボクには遠い過去の歴史の中に埋もれてしまった




まいど おおきに ─ @東関西から

Links こっちも来てね

0︎⃣ わはくま新六七日記

1︎⃣ わはくま外伝

2︎⃣ わはく塵記秘帖

3︎⃣ -Walk Don't Run - 【銀マド・自画像篇】

4︎⃣ 忘却という…アーカイブ. ©️ ← まもなく閉じます





×

非ログインユーザーとして返信する