【初版】
シニアのみなさん‼️ まいど おおきに
はじめに
MacBook が修理完了
再設定を工場出荷レベルからしたのですが
ヘトヘトです
なんで壊れたのかが不明で 心の片隅に一番引っかかったままなんですが
それは「そんなものよ」というレベルで諦めるしかない
再発させないように 普段から注意をしよう
今何が一番怖いかって
信頼性のない『アプリ』がいっぱいあります
『LINE』もその端くれと思いますが
そんなものが堂々と スマホの中に居座っているのが怖いです
高度情報処理技術者として情報科学の進化の歴史とともに歩んできましたが
すっかり足を洗ってしまってからは そんな時限爆弾のようなツールには 接近したくない
スマホは持っても アプリは使うな
ちょっと
オーガニック&フェアートレードモカブレンド

イオンラウンジで出してくれるコーヒーを買ってきて家で飲んでみた
ラウンジで飲む方が 美味しいかも
家やと家で飲む味になってしまう
目次
はじめに
ちょっと
おひる&おゆうはん
余録
あとがき
ちょっとおひる&おゆうはん
9日(金)おひる & よる
➢ おひる


近所のお蕎麦屋さんが気になっていたのでちょっと寄ってみました
二軒あるのですけど、前に行ったもう一軒の方が良かった・・
話は変わって - はみ出し
笠蕎麦
奈良の 長谷寺の裏山にある笠そばを食べに行こうか
今年の秋の小さな旅はそれでええやん
車で90kmほどです
📍みなさんにひっそりとオススメ
➢ ゆうはん
秋刀魚4号

水割一杯
余録
ある秋の日記
うつむいて季節はずれの寺の道 [第15話]
そう、鎌倉に行こう!ということになった。東京駅から横須賀線に乗った。
さだまさしが縁切り寺を歌った鎌倉のイメージがあった。北鎌倉で降りて、苔むした塀を眺めながら細い坂道を下った。雨あがりの円覚寺の霧が晴れてゆく光景は、あなたと見た初めての感動だった。
いつも鶴さんと駅に降り立つと僕は甘えるように言う。
「僕たちにもやがて別れる日が来るんだね、そのとき君は僕を追いかけてくれるのだろうか」
彼女は無言だった。
久々の【鶴さん】シリーズ
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↗️(追憶) 居酒屋 | ↗️鶴さん 全篇は➡️鶴さんの物語(リメイク)
秋に出かけた小さな旅をいくつか思い出すたびに
昔には戻れないことが 寂しくもあります
その一方でまた逆に
あの輝かしかったことの感動もいい思い出として蘇ってくる
1980年の大学祭の時、竹芝から船に乗って三宅島へ
寝袋ひとつで旅に出かけた写真が見つかる
三宅島はあれから二回も大噴火をした
島の中をあてもなく歩き回った スリリングな旅だった
一緒に行ったのは先に東洋通信機に就職を決めていた花川君だった
彼は現在藤沢市に落ち着いているが どんなふうに暮らしているのかな
たまに舞い込む手紙には バイオグラフォーのようなことは書かなくなったな

もの凄く風の強い日で
海岸を歩いても吹き飛ばされそうだった
波の華というものをこの時に初めて知った
あとがき
青空が高く澄み切って気落がいいです
土曜日です
連休の始まり
旅人 人生を送っていた時は
バイクにに荷物を満載して
名も知れぬ鄙びた峠や温泉を訪ねて旅をしていました
あのころの旅人は みんな垢抜けしてなかったからねえ
野中の露天風呂で ひょっこりバッタリ ご一緒したりした人の思い出など 懐かしいなあ
Facebook が出してくる思い出に浸っています
2025.4.28 ふるさとのキジ鳴く畑でウドをつむ // タケノコをもらいに オムライス
ソロツーリストだった時代の思い出は
もう昔のことですから
さらりとみて 懐かしむだけです
死後の世界にも持っていこうと思いません
子孫にも見せるつもりも消失しつつあります
長閑な時代はもう今はない
まいど おおきに─@東関西から
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