二十日のイオンへ出掛けて、カルビ丼を食べて、ウイスキーを買うて帰る
二十日のお昼は牛角でカルビ丼
塩分が気に掛かる
マクドナルドも
丸亀製麺もあったのだが
お肉を選択した

みなさんの
ブログを拝見していて
インスタントの味噌汁、チーズ、ラーメン
ちくわなどの加工品、ハム類などが目にとまると
塩分が気に掛かる
気にしないで食べられる人が羨ましいなあ
と思うくせに
外食すると 要注意レベルの食事をしてしまって反省をしている
牛角でカルビ丼を食べた
もう何ヶ月ぶりかな・・濃厚な外食
凩に吹かれ廃校待つ学校
母校(小学校)は 来年三月で廃校です
無くなって 何年も経ってから 初めてその存在の意味がわかる
あらゆるところで そういう経験を 痛感してきた
新聞社(毎日新聞地方支局)にそのネタを入れてみたが 受信の報告もない
昔 仕事で日曜日にデスクにいたら 読売新聞の支局から電話が入って
「何か記事になることありませんか」と局員の人が言う
正直の状況を伝えたのだが 今回ネタを入れた新聞社は
我が家がネット購読をしている新聞社だったので
契約期限いっぱいで打ち切りと決めた
読売は十二月から一ヶ月ごとの購読を契約を開始したこともあって
読売新聞にアクションを取ってみようと思っている
はみ出し 所感
最近のメモから
夫婦のお金の管理
夫婦別会計で 暮らす家族が多いことに驚く
うちの場合は 二十六歳で結婚してから一度も ボクがお金の管理をしたことがない
それだけに別々という形に驚く
それはそれで どうぞお好きに・・なのだが
社会科学的に分析すると いくつも言いたいことは出てくる
控えてこう
同居・別居・離婚
ブログを読んでいると二人で一緒に暮らしていない人の投稿が目立つ
決して 割合の多さを示しているのではないと思うし
仲の良さを指標化しているものでもないと思う
人それぞれに生きる時代が 三十年四十年の間に一般化してきたのか
むかしからそういう意識だったのは表面化したのか
夫婦というのはマッチングの度合いで語れるのものではない
というのがぼくの感想です
長くなるので 所感は この辺まで
一日の行動
毎日 同じ部屋で夫婦二人で暮らしている
お風呂の脱衣も居間で行うので 個室に入るのは トイレと風呂だけだ
居間では素っ裸で着替えもするし、オナラもし放題
風呂もむかしは二人で同時に入ってガス水道を節約していたのだが
湯舟の温度設定が ツマ・39度 ボク・39度以下 とと別れたため 続けて入ることになった
買い物、市役所、外食、おばあさん(母)ちへ、孫っちへ、京都(別邸)へ・・
全て 一台の車で 二人一緒に行く
ボクはもう何年も財布を開けたことがない
つまり一日中 ほとんど一緒にいます
家事の分担
台所に入られたくないみたいで
このごろは料理に手を出さなくなったなあ
手間のかかる煮込みなどは大好きで
何度もしたんですけど
塩分制限もあって
濃厚な味から遠ざかっているし
近頃はコーヒーを淹れるくらいですね
そんなスタンスでみなさんのシニアな暮らしのお話を拝見しています
ウイスキーを買うて

安いお酒ですけど(千円ほど)
イオンで買うて帰りました
ミックスナッツを齧りながら飲むのが好きです
なんだか
自己紹介を書いているみたい