わはくま新六七日記

シニアのつぶやき・🅱️ウラ面

人生は 第四コーナーからがおもしろい
生き様は熊さんや寅さんのようなもんです
★ 月はひとり 星は二人で見上げたい ©️
from 67diary
@東関西

長崎市内とハウステンボスへ

わはくま

シニアのみなさん スマホなしの漂流から帰還しました

どっぷりとネットやPCの世界に浸かっているのを
思い切って断ち切って
非日常の日を四日間 過ごしてきました


旅日記は 本篇の㊙️傳ブログに書きます(後ほど)

ハウステンボスと長崎市観光に

12日〜15日まで、三泊

ハウステンボスに前泊で泊まって
二日目を一日過ごし 夜も泊まって(十二日、十三日)
十四日に長崎市へ移動し一泊して
午後の新幹線で帰ってきました

  • ハウステンボスを楽しむ
  • 長崎で皿うどんとちゃんぽんを食べる
  • 大好きな遠藤周作文学館を訪ねる

というのが目的


早割で
新幹線が二割引き(2日前までに予約)


ホテルもキャンペーンで二割ほど安かったので(七十二日前まで予約)
それに引きつられて
思わずポチッとしてしました 


あれこれと考えれば
次々と希望が膨れ上がって
纏まらなくなります
それが一番難儀でした


新中華街

ちゃんぽんと皿うどんを食べましたので大満足
全国標準化された お店の味とは違って
さすが本場の長崎の味だと感じさせる旨さでした


本場で味わうことを楽しんでいますので 満足です

ハウステンボス

前の日にホテルに入って
翌る日に一日楽しみました(水曜日)


実はそれほど期待してなかったけど
シニアでも 疲れすぎることなく
人もそれほど混雑しておらず
ゆっくりできました


歩いた、食べた という印象です

長崎市内

結婚した頃(四十年ほど昔)
オランダ村ができたての頃に行ってますが 記憶にほとんどない
寂れた花畑があっただけ


その後も1度 学会でも長崎市内に出張したことがありました
長崎ぶらぶら節を読んで感慨に耽りながら
休暇をとって一日観光した

遠藤周作

大ファンで 会うて話をしたこともある
(握手もしたかもしれない)
ライフワークのように 全作品を読んできましたから
行けたことが最大の感動です

週休七日に戻り

溜まった未読のブログは とりあえず棒引きにして
まあぼちぼち読みます


×

非ログインユーザーとして返信する