久しぶりに塩しゃけを食べる、霜降篇
塩ジャケ
減塩破りをしてしまいました
塩ジャケは買わない
という不文律があるのですが
むかしはシャケなど並んでいても目もくれなかったのですが
塩の味を食べたくなります
半切れでいいから食べようと思い 禁断を犯して買うてしまいました
一切れ食べてしまったけど

ジャズバンド(楽団)の練習の日、水曜日
夕飯を食べてから二時間弱の練習(合奏)に行きます
歳上の人が多いので 平均年齢は七十歳を間違いなく超えていると思います
結構楽しくやってます、27日は里山コンサート
京都で吹いていた時の『Crush Hard Orchestra』の面々はもっと年配だったから検索しても 三年前のYouTubeで 途絶えてます
健康ネタでは
健康診断を受けている人の話がありました
血液検査
血圧が高いと 運動、食事、肥満、塩分、脂肪などの話の注意を受けます
でも 先生によるけど あんまし声を大きくして言わない人もあります
気にしすぎは 返って 人生を不安にさせるだけという人もあります
考え方ですよね
ある年齢まで(たとえば平均寿命)その先は無理しないで行こうと考える
和田秀樹なんかそんな本を書いているんではなかろうか
eGFR、BNP、HbA1cなどという数値を気にするか、どうか
あんまし気にしていない人もいますね、気にしなあかんと力説もしませんが
自分に合った医者に診てもらうことが必要な時もありそうです
ボクの場合『eGFR=40』とか出てても 先生からは
『塩分の多い食事には気をつけて』とだけ言われていただけでした
しかし
ゆかりのある別の医者ににかかったら 大急ぎで検査をいくつかして
心房細動まで見つかって
このままなら心不全、脳梗塞を誘発して死んでしまうから
と 治療を継続
金も時間もかかるけど、命を守れよって
ボクの命ですけど
大腸カメラ
大腸のカメラの検診を受ける人の話を読んで驚くことが多い
痛くて辛いというのだ
ぼくはずっと昔にポリープを見つけてくれた内科胃腸科のかかりつけが近所にあって、その先生でカメラの検診を数年おきに受けている
痛くも苦しくもなく、一緒にカメラに映る映像を見ながら
「ここにポリープがあります」
「これが憩室です、とてもたくさんあります、💩も残っています」
下剤も苦しくなくてスッキリ感があるのみなので、終始、楽しい会話をしながら終了する
カメラの挿入など
ちょっと
エッチなアレ
を想像してしまうほど(病みつきになるような)快感です
苦しい人を助けてあげられないけど、きっと 楽にやり終わってくれるボクの医者のような人がいるはずです
ブログは短くと思っているのに、あかん・・
読んでくれる人があったら
いろいろ詳しく書いているブログがありますけど
『ブログ村』にも出てきますけど