わはくま新六七日記

シニアのつぶやき・🅱️ウラ面

人生は 第四コーナーからがおもしろい
生き様は熊さんや寅さんのようなもんです
★ 月はひとり 星は二人で見上げたい ©️
from 67diary
@東関西

お魚厚揚げ&ぶり、ユニクロで 暖かいのを一着買いました

わはくま





🟩 ≡🔵🔵≡ 🟥R0.0

シニアのみなさん‼️ おはようさん

肌寒い朝となりました

北国ではちらほら降り出しているというニュースを聞いて

そちらの地方は うちらが雪を見る頃くらいの寒さになっているのですね

と想像してます

年に一回か二回 雪が舞いますが めっちゃ寒いもんね

冬タイヤ

金がかるよね

バカにならないなあ

雪が積もったら 仕事は休みだったもんな・・

どうしても行かなあかん時は公共交通機関

列車が止まれば 頑張って行っても誰もいない・・なんて

夫婦の会話

うちのんが 朝食後のくつろぎの居間で

今夜は寒いので

チューしよか

という

げげげ と驚いた、何事を言うか

と思って

よく聞くと

今夜は寒くなりそうなので

「シチュー しよか」だった

もう少しで 大事件になるところだった

朝からその気になる前に

笑い転げてころげて

昔を懐かしんだ



ちょっとひととき

寒さがふいを突くようにように襲いかかると

愈々来たかと覚悟を決める


茹だるように暑い夏だと辛さを噛み締めていた時期が嘘のようだ

今度は 凍える寒さがくる


暖房も冷房も技術が向上したので 部屋の中にいて

エネルギー消費を(費用を)心配しなければ快適である


人類は オレたちの知恵の結集なのだ と鼻高々な側面もある

確かに 原始時代からタイムスリップしたら「一体何事が起こったのか」と思うだろう


人生百年の世紀を迎えている

そのたかが三十倍ほど遡るだけの昔の暮らしと比べて 最早 想像もできないほど暮らしは快適に『進化』している


一方で 地球が温暖化になって 気候がもたらす現象に変化が出ている



ちょっと所感

『卒業』という言葉でいうそうだ、今は


僕にすれば退職なのだ、引退ともいう

社会から退いたのがコロナ騒動の始まった三月のことだ

その前は 南勢地区の環境室で 月に一回 地域の河川の水質のチェック作業なども手伝った

その一年前は 公共下水道の最先端施設だった

少し前に陥没事故を起こしたのも下水道施設であったし 地域に網の目のように広がっている設備の運行管理状況などを日々 見守るのが仕事で 嵐が来ても集中豪雨があっても どっかの道路の下水道から汚水が吹き出しはしないかというような監視もしていた


そのさらに前は 地球温暖化対策室とか大気監視室というところにいた

車が電気自動車に変わってきて排気ガスがクリーンになってきているが 

あの頃は (休日など)どこかで交通渋滞が起これば 手元のコンピュータの大気汚染を示す数値が跳ね上がった


地球は 温暖化である

人が 自分に都合よく快適に暮らせば 必然的に エネルギーは そこに集中する

地球という閉じられた惑星でのエネルギーは一定なのだから 

人類の暮らす空間を網目のように刻んでエネルギーの動きを見れば 異常気象解析が可能だ


人の心は コントロールできない

寒いから暖房を入れる、暑いから冷房を入れる

地球の神様からすれば そんな勝手なことをされたら 地球がズタズタになってしまうではないか と怒りたくなるわけだ


原始時代のように 暮らせば 元に戻ってうゆくだろう

平安時代のように (現代が飽食なのに対して)『貧食』になれば 地球温暖化も抑制できるし さらにヒトの健康も大きく改善できよう

それは難しいと思う人が多い


ではこのままでは 人類は滅びるのか

知恵(知性)と豊かさへの欲望・幸せ哲学との 格闘になる



食べるおぼえがき

ぶりのみりん干し

加工食品に限りなく近い?ような気がするので

できる限り家で 小まめに漬けたりしますが

買ったものは それなりの味がするので

そこが一番怖い

『いちまさ』 のお魚厚揚げ

美味しいので 目を瞑って

塩分濃度だけ確認して買います

水割一杯

﹅﹆﹅


あとがき

今日は楽団練習日

車で三十分ほどで行きますが

ちょっと外に出ると

夕方 日が暮れてからですから

寒いですねえー

きょうも💯💢

まいど おおきに ─ @東関西

🟩 ≡🔴 🔴≡ 🟥

▴▴▴▴▴▴▴▴▴▴▴▴▴▴▴▴▴▴▴▴▴▴▴





×

非ログインユーザーとして返信する