わはくま新六七日記

シニアのつぶやき・🅱️ウラ面

人生は 第四コーナーからがおもしろい
生き様は熊さんや寅さんのようなもんです
★ 月はひとり 星は二人で見上げたい ©️
from 67diary
@東関西

サッポロ一番喜多方坂内食堂ラーメンをお昼に、夜は惣菜で、大学病院通院終了

わはくま



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シニアのみなさん‼️ はようさん

大学病院へ

手術を受けてその後も診断が続いていた小児科心臓外科系の先生の診察は ひとまず終了し、あと少し循環器科の先生の診察が残るのかな


帰り道で っちーず のところによって 唐揚げとプリンを置いてくる

ゆうはんの時間に食い込むので 食品ロス値下げをしている惣菜コーナで食材を調達してサッポロラガーも買うて、半分飲んで「お疲れ様でした」となる


仕事をしている 母さんは金曜日を迎えてやれやれ といったところなのだろう



ちょこっと

午後からの通院なので、家で

サッポロ一番 インスタントラーメン(喜多方坂内食堂)を食べてから出かける

塩分成分が(同社)減塩ラーメンと同じほど

このラーメン(前の日記で登場済み)は 減塩ラーメンと同等の塩分で驚くが、値段も 安い

麺がうまい

少し食感がモチモチとしていて 美味しい




あれこれ所感

村山前総理の訃報

ニュースで流れてくる、101歳

時代の波が大荒れになり 流れが捩れるような時を過ごした人だ

飛鳥田さんの時代に 社会新報のPRカーに乗って走り回った学生時代が懐かしく蘇る


社会は 時々刻々と変化している

その時代の人(若者)が違った視点を持つのは 一つの筋道だ


活躍する人々が、怒涛のうねりを生きてゆく人生を想像する


自分も確かに 荒波の上を浮遊(浮沈)して ここまできたのだが

今になって静かに考えてみると ボクの船は沈没同然だったわけで

振り返っても 輝かしい話などは何もない


波乱万丈という人生を送る友人知人もいる中で

早世をしてゆく仲間や同僚のことが 近頃は頭をよぎることが多い


東京時代の同寮生だった鹿児島市で整形外科をしていた村永くん

新人社会人時代の同僚のキタノ君、後に同僚になるオオタくんの二人は 定年退職をして直後に癌で死んでしまう

悲しいことに 三人とも 癌で亡くなっていて 風の便りで(新聞記事で)訃報を知る


それぞれが荒波に漕ぎ出した後 どんな人生を歩んだのだろうか


先日も、ある知人がシニア生活を過ごす老人介護施設の情報がふと耳に入る


入居時に6千万 月々10万円余りと広報資料に書いてあるのを見て 驚く

だが同時に そういう人もこの世には居るのだと 冷静に納得する


ホテル暮らしも可能な京都のとうさんのサ高住が 毎月 30万円近くにまで膨れ上がっていると弟が悲鳴をあげていたという話も届く


かつて 

爆進する証券会社に勤めながら突然の倒産にあった親友がいた

ボーナスがぼくの三倍ほどあったのだが 一気に転落だった

一方で

活躍する人

活躍しながら急逝する人

深い沼の底に沈んで 水面に上がる夢を諦めた人

道を踏みはずす人


10万円の貯蓄のゆとりもない暮らしをする側からすれば なんともやりきれない話題である


訃報、介護、健康、入院、痛み

そんな言葉で日々の日記が埋もれていく



べるぼえがき

病院の帰りに 孫ちんの帰宅を狙って 

唐揚げとプリンを買って訪ねる


少し喋って 帰宅するのだが 

食事時間がいつもより遅くなるので 夕方割引のイオンに寄る


家では作らないレバー炒めがなんだか食べたくなって 

ついつい買ってしまうのだが 

大体が惣菜に手を伸ばすと 胃袋の大きさよりも多めの食材を揃えてしまい 

後でしんどい思いをする

健康を(体調を快適に)保つには 食べ過ぎが 最も悪い

水割一杯、サッポロラガー半分

﹅﹆﹅


とがき

雨模様

そんなことばっかしを書いている毎日です


明日は 里山コンサート

くっきり晴れてほしいなあ

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まいど おおきに ─ @東関西 

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