敬老の日 餃子を食べて 白ごはんをいただく もうすぐ新米
シニアのみなさん‼️ おはようさん
食べ物のメモ書きばかりでは楽しくない
そこで為になる話を書けないものかと思った
ところが
そんなに 人様に披露できるような知識やノウハウはなかった (沈没)
イオン
夏にオープンしたイオンスタイルに るんるん気分で買い物に出かけます
生物(なまもの)を買うので 2、3日おきに行きます
お昼のおかずの惣菜を選んで
『山一パン』を買ってきます
498円の黒毛和牛の細切れも 冷蔵庫に切れていたら買います
賞味期限
秋刀魚が180円とかで並ぶと 買おうかと思うけど
冷蔵庫の中の賞味期限のミンチ肉を餃子にしてからだ
とか思案が駆け巡る
ちょこっとつぶやき
朝夕の雰囲気が 徐々に秋らしく変わってきているのを感じる
ざわめき 匂い 空気 日差しの柔らかさなど 目には見えないものまで 季節の移ろいを漂わせる
人々は敏感に この変化を感じ取って 節季の過ぎゆくのを受け止め それは楽しみであり味わいにしてきた
それぞれの住まいで感動が違ってくる
海辺の家に住んでいた友だちは 居間の前に広がる小さな入江と人のいない砂浜を見下ろして潮騒に秋を感じた
凪の海を一隻の小さな漁船を 時計がわりのように眺めて朝日が赤みを薄めてゆく部屋で朝食を取る
さながら 別荘地のプライベート海岸を見ているような景色だった
心が緩んでゆく まるで融けだすかのように 全身の緊張がカラダから抜ける
ストレスや悩みという瘤のような憎しみがマボロシになっていくようだった
山には山の秋がある
夜明け前に始まる鳥のさえずにに目がさめる
その静けさの余韻に人いつくと 清水のせせらぎの音が聞こえる
秋には秋の顔がある
自然の猛威が引き起こす災害に 恐れをなしながらも 三百六十五日 いつであろうと同じ顔を見せない風情を 感謝と畏敬の気落ちで受け止めてきた
秋は 燃えるようであっても 枯れるようであっても 素晴らしいし美しい
敬老を祝うみなさんも ますます 健康に気を配っていただき
安心して長生きできる社会であることを祈りたい

マンガ認知症
前にも触れていますが
最近は 精神科学や大脳生理学が進化したし 断層撮影で脳の退化も覗き見ることもできるようになってきました
老化すれば痴呆になるわけではありませんが 手の力が衰えたり歩く元気が減退することと同じように脳の活動も緩やかになることは容易に想像できます
しかし
それが病気だと言って受け止めるのか 自然の流れなのだととらえるのかは もはや『哲学』の域なのかもしれません
昔から使われている「生き生きと」という言葉が一番理想ではないでしょうか
何事も自分の方に向いているものを物差しで計る時代です
それ以前の原点に戻ることが 大切なのではないでしょうか
あれこれ所感
敬老の日
いかがお過ごしでしたか
五十年間ほどで 六十五歳という壁は八十五歳ほどまで伸びただろうか
驚くほどに元気な人が 増えた
高齢者を祝福するニュースも 百歳の人口を取り上げて 驚きを伝えている
健康は 天からの恵みだった世紀から 自分で勝ち取る世紀に変化してきた
感謝をして生き延びていたのが 自らが抜かりない努力が必要になってきた
少し 辛辣な言い方だが 生きるということが ちょっとした使命になってきたのかもしれない
食べるおぼえがき
ちょっと変わった気色悪い焼け具合になりました
拡大すると模様が珍しく異様っぽい
作り方は普段と同じだったのですけど・・
餃子 八個ずつ
やっぱし
白いご飯がとてもよく合います
新米を収穫しましたけど まだ ウチは旧米です
今の 旧米が 一番 美味しいかもしれない
今度 行ったら 新米に変わるのかあ
もう少し在庫の米があるかな
冷奴つき

水割りは二杯いただきました
﹅﹅﹅
あとがき
孫ちん1号が発熱
菌を持っていると子守りには駆けつけられないが
かあさんは 356日お休みのない職場なので「急には休めない」
さてどうしようか
家がすぐ隣だったらよかったのだが、車で一時間弱
朝から難題
まいど おおきに ─ @東関西
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