ガストのランチ、腎臓内科 ドトールコーヒを彷徨う
シニアの皆さん
こんにちは
病院漬けの日々で 今日は腎臓内科の大きな病院へ
血液検査をして診断もして 四千円と少しを支払います
五日後は大学病院でMRAですから これも一万円近くになる
一か月に何回かこんなに医者に罹ったら 苦しいですねえ
会社は二十年で逃げ出したので 厚生年金は同級生の半分ほどしか無いですから
愚痴っても自業自得なんですが
採血をお昼前に済ませてから
お昼はガストへ
食事前に採血を完了することが大事です
ガストのランチの塩分を確認して 2.8gなので
目をつぶって これでギリギリです
うちのひとはGFRが90ほどあるので 平気で
『カキから丼』ですよ
何gか調べたけど 覚える気にもなれなかった


次の診察は 一年後くらいでいいでしょう
それまでは 毎月かかりつけの先生に診てもらってください
ということで
腎臓内科の方は ひとまず区切りをつけました
(まだ循環器内科の方が 継続中です)
美味しい唐揚げが食べたい
飲み屋に行って
焼き鳥とか
唐揚げとか
ローストビーフとか
串カツ
何かを注文して腹一杯食いたいけど
死ぬまで無理です

夜は肉じゃが
これも超減塩味です
減塩食に挑んでおいでの皆さん
一緒に頑張りましょう
Muragon の感想
シニアの人が結構ヒットするんです
ブログを書いているのは高齢者ばかりではないか・・
でも考えてみれば
バリバリ仕事をしていた頃なんて
(ブログなんてなかったけど)
こんなに熱心にパソコンに向かっている時間なんて全くなかったよなあ
8時過ぎに仕事に出掛けて
11時頃帰ってくる
子供が喋るようになっているのを 休日に見かけて
『うちの子喋るなあ』
と言ったら
『ずっと前から喋るわ』
と言われた
ハンディーのビデオカメラが世に出て
売れ始めた頃で
「残業手当」と「出張手当」の合計は給料を超えていたからなあ
そういう世代の人が寛ぐところ
それが
シニアの
ブログなのかもしれない
ムラゴン
結構気に入っています
四十八年前の寮時代の友達からの電話
いま
さっき電話がかかってきて
年賀状をやめます
ということだった
N自動車の取締役
某東京のテレビ局の部長
NTTの取締役
大企業の部長(多数)
九州で名医と言われる整形外科医
鶯谷で名の売れた整形外科医
K大学の教授
まあ、同じ釜の飯を食った人も
みんな疎遠になっていくねえ
それでいいのだ
最後は健康に生き延びるのだ、俺は