鱈甘酢あん 茄子び🍆 ☀️ 灼熱の八月
まいど おおきに おはようさん
花火
夏祭り
浴衣
セピア色の思い出が蘇る
ほろ苦く
もう あの時間は蘇りませんね
子どものころは 地区である盆踊りが嬉しくて
幼馴染の子たちと再会もできるし 懐かしい話もできた
小学校では 講堂の屋外にスクリーンを張って 映画を上映してくれ
校庭でみんなで映画を見た記憶もあります
たなばたや浴衣のすそのその奥へ
いつかむかしの七夕のときに書き残したもので
気に入って何度も日記に書いてます
後ろからそっと近づいて
パンツをスッとさりげなくすり下ろすというワザをやったこともあります
日日のつぶやき
八月の濡れた砂
焼けるような熱い太陽が容赦なく肌に突き刺さる
この映画は 1970年代に学生を送った人なら 知らないでは済まされない作品だ
学園祭で 至る所で何度も上映をされて 真面目に青春を謳歌したグウタラ大学生なら間違いなく胸がキュンとなる作品だ
夏になると必ず思い出す
熱い八月
ええ格好したいけど 金はないし セックスしたいけど 女の子には出会えないし
街に出ても イマイチ 発散もできないし
まあそもそもそんなことも考えずに下宿で
数少ないエロ本をこっそり見て楽しんでいたりする
あれが青春だったわけで
あれこれ所感
ハガキが85円
中学の同級生に暑中見舞いを書いたけど
切手を貼ってポストに行く機会がない
暑さのせいだ
切手がたくさんあるんです
記念切手ばっかしです
手紙魔でしたから 出るたびにシートで買いました
50円切手が多いので
ハガキに2枚貼って出そうかなと思っています
食べる おぼえがき
暑いですから
お外に買い物に出かけません
買いだめのものでやりくりしましょう
ついつい言いそびれていますが
お料理のことですけど 弁明をしておかねば ならないことがあります
ぼくは 料理の写真を載せていますけど
作るのは毎回ではなく 何回かに1回程度で
ふだんは 邪魔しないように
お料理番組のアシスタントのようなスタンスでやっております
台所の片付け具合や調理器具を勝手に使われるのはあまり嬉しくないようです
ぼくが具材を切るのも そんなに嬉しくないそうです
食材の買い出しは
必ず一緒に行きます
何を作るかも 合議で決定して
レシピの吟味も二人でします
面倒臭い奴です
お皿洗いは その都度の分担です
鱈の甘酢餡
『超加工食品』は 多分 使っていません
ハムが 入っていますか・・おっと
🍆も焼いて
かつぶしと生姜で

ウイスキー//シングルで一杯だけ
﹅﹅﹅
あとがき
動画やテレビドラマのお話を拝見することが多い
だが
NHKは受信契約していないし TVドラマもほとんど見ないし
まして YOUTUBE の映像には全く見向きもしない
昔は『泥の河』など映画館に開館と同時に入って4回続けて席を立たずに見て
大事な就職説明会ほったらかしたというほどに映画ファンだった
月刊誌『シナリオ』『ドラマ』の定期購読者だったし
『八月の濡れた砂』の藤田敏八監督とか
日活B級作品など 名画座に通ってみたこともあった
先日も 寅さんを見ているツマの横で読書をしていて
映画のひとこまが目に入ってきて その素晴らしい撮影に感動した
その逆もある
高校生の映画部がデジタルカメラで撮影したような映像のドラマが目に入ることがある
人気出演者を設定してやれば簡単な撮影で金になるのだろう
子ども騙しの漫画に毛の生えたようなストーリーだったりすると
なんや あらすじができて 人を引いているだけか・・と 愕然とする
シニアなので 千百円で映画が見られる
もっと見にいってもいいのだが 後で残念な気持ちになるのが嫌で尻込みしている
⚡️⚡️⚡️⚡️
まいど おおきに ありがと さん ─ @東関西
🔴 ここまで 🔴