わはくま新六七日記

シニアのつぶやき・🅱️ウラ面

人生は 第四コーナーからがおもしろい
生き様は熊さんや寅さんのようなもんです
★ 月はひとり 星は二人で見上げたい ©️
from 67diary
@東関西

やれやれ 天中殺な一日でした、舌を噛んで ナスを焼く

わはくま



🔵 ここから 🔵

はようございます

日日のつぶやき

雨が いささか激しさを増した

窓の前のオリーブの枝から雫が垂れている

雨だれや静かに聞いて むかし話

なあ ここは ひとまず息を呑んで

黙って昔の話を聞いておくれ

雨降りには 数々の思い出があるものなんだよ


それは決まって 失ってきた恋の話が多くなるな

もう少し雨音が静かになってくれば 少しセンチになるかもしれないな

口ごもる 本当は好きと言いたくて

▹▹

ブログを秘密に

友達に、家族に、ブログを公表していない人も多いですね

そういうボクも だちには ブログの場所を伝えていません

不定期で交わすメールには

「今日はブログを書いていて」とか「書のようなつもりでブログを書いている」

と言いますけど

そのアドレスを聞かれることもないので 伝えずにいます

大学時代からの仲良しでメールのつながる貴重な友だちです

それほど 人のことなど関心が無いのだろうと思います

友だちってのは その瞬間を共感し生きる実感を分かち合うけど

過去には事細かく触れようとしないような気がします

それぞれの人生には温度差があって、その死に行くドラマが大事ではなく、死んでゆく事情だけがわかれば それで納得していける

幸せに死んでいけばいくほど それでいいのかもしれない

生を、人生の最後を、生き抜く意味を考える時間が増えました

次々と若くして(七十歳になる前に)死んでいく友だちや仲間たちの知らせを耳にすると、冷たい人間ではないと我を思いますが それぞれの人生を称え合って滅びてゆく

つまりは

自分の人生も 過去にあった数々のかしい栄光は ただそれだけの 自分だけの宝であって、

今このようにシニアなステージを走り切ろうとする自分には 今から消滅するまでが大事であって 消滅したら土に帰るだけなのだと 漠然と思うのです


機会があったら また 話しましょう、今日はここまで





あれこれメモ

食べる

ナスを焼いてあっさりと 、ウインナー・キャベツ炒めで

舌を噛んで、出血が止まらない事件があったので 晩酌はお休みです

再び出血すると怖いので 予定していた鯵フライは延期しました

なすびを つるりと食べて ウインナーとキャベツで あっさりお夕飯にしました


ご飯を食べるときは こんなおかずのほうが 箸がススミます

舌を噛む動作と

誤嚥する動作は

もしかしたら似たような動作なのかも

そうすると

やがてボクも誤嚥で喉を詰まらせることが起こるかも

『ポックリ死ぬ』という点では一番簡単でわかりやすく楽なのかもしれないが

それでは無念とも思うか



まいどおおきに ありがとうございました #@東関西 

🔴 ここまで 🔴




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