雪見だいふく、ニラ豚キャベツ、暖かくなりました
土曜日を迎えています
暖かい日いなりました
日々朝の気温はゆっくりと上がり続けて 気に留めなかったわけでもないのに いつの間にか暖房を入れずに着替えができるようになりました
こうして過去から現在まで 一日一日 仕事に明け暮れたり遊びに夢中になったりして 苦難や感激を踏み越えてここまでやってきたのだと感慨深く思い返すことがあります
一週間を五十回 繰り返して
お盆とお正月に一週間ずつ休みをもらって一年を終えます
十年が過ぎると五百回になると考えると 儚いものです
あと 死ぬまでに五百回ほどか・・千回はないのかも
ムラゴンを書き始めるのと同じ時期に もう仕事(過去)のことも忘れて
書き捨ての日記でもいいと思うように変化し始めました
思い出としてむかしは振り返るけど そのか輝かしさは明らかに化石ですから
さっさと (捨てなくてもいいけど)宝物扱いをするのはやめようと思ったのです
明日はもっとおもしろい
これはボクがいた時代のオムロンの企業メッセージでした
「明日の朝刊の全面を使って広告が出ます」と 社内でおふれがあるほど 会社はまだ発展途上でした
そうです!
高齢者は 明日をもっとおもしろく
生きていく道を開いていくのが これから(高齢)を走り切る最大のミッションです
娘が就職するなら 大企業なんて狙わない方がええ と思ったのですが
オムロンはええ会社でしたので薦めてもいいかなと思ったものです
パーな会社はクソでしたから薦めません
最終的に(ぼくが)落ち着いた公務をしながら
娘にも 公務を薦めました・・
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金曜日 単身赴任の父帰る
これは 我が娘のおウチの様子です
ゆうはんを作って 帰りを待っているそうだ

鱈のフライをしたそうです
子どもたちがお腹を空かせているので 先に食べたのでしょう
官舎は 国立公園内にあるので GWはお泊まりで 観光してくるとか言ってましたが
やっぱし 帰ってくるのは待ち遠しいでしょう(車で一時間余りですが)
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きょうは
今日(十八日)は 小4長男坊の机&ベッドが届いたので 拝見するために出かけた
ついでに 授業参観もあるので 婆さんは ついていった
帰りに『雪見だいふく』を買うてきてくれた
雪見だいふく

留守番の間に
佐藤正午を読んで過ごす
この人 なかなか 文学なペンのタッチです
映画にしたら勿体無いわ
オススメな作家かもしれない
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(さて、うちのん)
ニラがお手頃だったので買うたと言うておったが
「お料理には出てこないので どうしたん?」
と 催促したら
早速チャレンジしてくれました
ニラ豚炒めキャベツ入り
それらの会話の中で ほかにも
友達からメールが来て
「ボロネーゼだよん」というておるわ・・
と ポロリと漏らすと
別に要望をしたわけではないけど
暗に催促してるんやろ!
と ド叱られて
美味しくできました
初挑戦で大成功
ちょっとオススメ
ミートソース
パスタは大好き
二人で電子天秤でピッタシに分けます
『均等』を求めるのではなく
均等に目分量で分けることができる技を楽しむ
