お好み焼き、ガラケー事件
おはようございます
やっと木曜日の朝を迎えました
お好み焼き
(十二日おゆうはん)
手抜きなのかどうか・・
うちは
- オタフクの粉を買うて
- オタフクの減塩ソースで
- 裏に書いてあるレシピの通りに電子天秤で肉とキャベツを正確に計量して
- カップでキチンと水を計測して
- 指示の通りの時間を時計で測って
- 火加減も注意を払って
作ります(今回 きちんと試してみたら)
かなり 失敗のない味に仕上がっているので驚く
インスタントラーメン、焼きそばでも
取説の通りに作ってみたことがあります
使用する水の量もカップできちんと計測する
仕事で取説(指示書)を書いたことが何度もあるけど
指示書に書く数値は 吟味して書いていたことを思い出す
「1分後に」とか「20gを」とか・・
それが2分であったり30gであったりすると 失敗を招くことになる
ラーメン/焼きそばの場合
それに従わずに独自に鶏がらスープをとったりして工夫をしたけど
まあ取説に従えば失敗はない
今や 日本中が ファミレス・ファーストフードが標準化だから
(ガスト、吉野家の味が基準にされている)
指示に従うのは 標準化に背かない点で 正解なのだ
「お好み焼き屋さんでビール飲みながら 食べたいなー」
「サッポロ 銀座ライオンビヤホール スペシャル」数量限定発売
ってのが買ってあったので それを出して一杯 楽しむ

できごと 所感
銀座ライオンのビールは美味しかった
四条河原町の『銀座ライオン』でソーセージをつまみビールを飲んだのは正解だった
また行きたいなあ と思い出を振り返っている
ガラケー買い替え失敗事件
残念でしたという話
- ガラケーが1480円と1万6千円もの割引になっていたのを発見して
- ドコモショップに電話をして店を訪ねたら オンラインショップにしか在庫がないと判明
- そこで家に戻ってオンラインショップに繋いでみたらパスキーの設定をしなければ購入手続不可能と判明
- 問い合わせるとガラケーでのパスキー設定は不可能なので ガラケーからガラケーへの機種変更が不可能と諦める
- そこでオンラインショップでスマホを調べると1万ポイントがつく機種があるので 店頭に行っても同じようにポイントがつくなら考えようと思い
- 最初に行ったショップの名刺をもらった人に電話をして後で連絡をもらうよう依頼をしたのだが
- 電話はかかってこなかった
- ここで終了
ガラケーは電話中に勝手に電源断となることがある(つまり壊れている) 6年以上使っているので 替えてもいいが ガラケーが安くて望ましい 在庫取り寄せは2月7日で終了で もう店頭ではガラケーは買えない ネットでも買えないので ガラケーに買い換える手段がない
仕方ないので
壊れたガラケーをもう数年使うことにする
電話は 家族間で室内電話の代わりに掛ける 楽団の練習日に出欠を連絡する 母親(又は弟)に様子を聞くか お米をもらいにいく連絡をする
過去に電話をかけたのはこれくらいである
1回だけ 大学病院から掛かってきて途中で切れてその後 家電に掛かってきた
必要なケースが想定される場合は ツマの番号を伝えておくことで対応することにする
ガラケー通信料 1280円
家のネットWi-Fi 3300円 に変化なしで ヨシとしよう